だからこのアプリだ

コンタクトセンター業界向けのイベント

by on 3月.06, 2017, under 未分類

ご存じでしたか?コンタクトセンター業界向けのイベントというものがあるそうです。名称は「コールセンター/CRM デモ&コンファレンス」。今年は11月に東京、そして大阪でも行われる予定だそうです。このイベントが始まったのは2000年とのこと。コンタクトセンター向けのイベントとしては日本では最大で唯一のものだそうです。

これからのコンタクトセンターの新しいカタチがわかる展示会や、ワークショップ、セミナーなどが開かれ、昨年「152社・団体の出展、研修講座を含め100本を超えるセミナーを実施し約9,400名の関係者が来場」したと。

ここで疑問なんですが、イベントの名前はコールセンターと付いているんですが、コンタクトセンター業界向けのイベントなんですよね。コールセンターとコンタクトセンターってどう違うの?コールセンターは顧客からの問い合わせを電話で対応。コンタクトセンターは顧客からの問い合わせに対して電話、メール、ファックス、問い合わせフォームといったすべてのコンテンツに対応できるセンター、といった理解で良いのかな??

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活動範囲が広い会社では

by on 3月.01, 2017, under 未分類

営業マンの活動範囲って、それぞれの会社によって大きく違いがありますよね。自社の事業所を中心に、電車やバスを使えば夕方には帰社できる範囲だったり、日本各地を拠点にしている会社では夜中の帰社が当たり前だったり。。

そんな営業活動の時間が非常に長くなってしまう会社で、仕事の効率化を目的に導入が進んでいるのはSFAなんだそうです。

SFAの営業日報機能や報告機能を利用すれば、日本中、いえ世界中ネットが使える環境であればリアルタイムで営業過程を報告することが可能となります。また、スマホ、タブレットの活用により、移動中でも日報への入力ができるようになります。隙間時間を利用することができるので、これもまた時間の効率化が実現するわけです。

さらに、取引先とのスピーディーな商談もできるようになるんです。もし、上司の決済が必要な場合、SFAの機能を使うことでリアルタイムで上司とやり取りができ、決済をもらうことも。帰社せずに営業を行えるということは、営業マンも精神的に負担が軽くなるんですね。

営業支援システムSFA

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見込み客にも安心感を持ってもらう

by on 2月.19, 2017, under 未分類

イベントを開いたり、セミナーを行ったりしてできるだけ顧客情報、名刺を集め、より深い情報をくれた顧客を見込み客とする。数日後フォローメールを送り、本文中のURLをクリックしてくれた顧客に的を絞ってフォローコールを行う、これが最近の顧客獲得の手法のようです。

名刺だけを置いた客よりも、より情報をくれた客の方が営業担当者もアプローチしやすいもの。そこで、このような見込みのある顧客にフォローメールを送り、先に紹介した商品やサービスについての詳しい説明を本文中にURLで示しておく。先方がそのURLをクリックしてくれたかどうかで、次に取る対応を決定できるんですね。

いきなり電話をしても、知らない番号だったら電話を取らない可能性もあります。その際にはメールで会社名、フォローコールをしたことを伝えておけば、次に電話をするときには対応してくれる率も上がるそうです。

メールだけ、電話だけというのではなくて、両方を駆使することで、見込み客にも安心感を持ってもらうことができそうです。

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SFAの価値

by on 1月.07, 2017, under 未分類

SFAとは、営業の商談内容や進捗状況、顧客情報を見える化するシステムです。情報を見える化することによって業務の効率化を図れるのです。従来の営業スタイルは、「営業担当者が外でどんな活動を行っているのか把握が難しい」「口頭や紙ベースの報告は即時性に欠けており、全社的な情報共有に時間がかかってしまっていた」などという課題がありました。これら課題は営業業務の効率化を妨げていますよね。そこで情報を共有化しようというわけでSFAが生まれたというわけです。更に機動性の優れたスマートフォンなどのモバイル機器が登場したおかげで、SFAは急激に普及してきました。モバイル機器のおかげで、有益な人脈や顧客のニーズ、クレームなどの現場からの情報が収集できるようになるわけですが、それら情報をそのままにしておくのは宝の持ち腐れ。SFAには重要な情報を抽出し、まとめ上げて分析ができるようなものもあるのです。自社にはどのような機能を持つSFAが合っているのかよく検討した上で導入するようにしたいですね。SFAソリューション

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コンサルティングサービスを使ってみる

by on 12月.16, 2016, under 未分類

顧客情報の管理や、顧客情報分析を行うためにCRMを導入したいけど、どこの会社のものが自社に合っているのかがわからない、といった声がよく聞かれます。

会社の業種がITとは全くかけ離れている場合、そして社員の中にパソコンの知識が豊富な人がいない場合、自社にどんなものが最適なのかを見極めるのってとても難しいですよね。ネットの評判を読んだり、導入事例を読むとどこのサービスも良いことばかりが書かれていて。。そんな会社におすすめなのが、コンサルティングサービスです。

CRMの導入を進めている会社の中には、CRMに対しての知識があまり無い会社にCRMの選定や構築、運用までサポートしてくれるサービスをしているんです。すべての会社がそうだとは言えないのですが、これまでの導入のノウハウがあり、同じような業種を扱うサービス会社にコンサルティングをお願いしてみるのも一つの手ですよね。

プロに依頼することで、もしかしたら会社の現状の問題が浮き彫りになり、その解決方法まで紹介してくれるかもしれませんよ。

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自分が外出中でも上司が外出中でも

by on 12月.10, 2016, under 未分類

もし、ライバル会社と同席中、取引先の会社の役員から見積もり書をできるだけ早く出してほしいと言われたら・・。

すぐに会社に戻り上司に報告。見積もり書を作成後、また上司に確認を取り、OKが出れば取引先に提出となりますよね。ここまでどれだけの時間、もしくは日にちが必要でしょうか。

ライバルの会社の営業マンはその場で見積もり書を作成。上司にオンラインで確認。承認後に取引先の役員に渡すまで1時間もかからない場合も。

ライバル会社はすでにSFAを利用し、オンラインで資料を作成したり、見積もり書を作成しそれを上司が会社で確認。承認もオンラインで行い、取引先へと提出することができるんです。

これは逆になっても使えます。取引先から見積もり書が欲しいと言われ、その会社へ行きたくても上司が外出中のために、資料や見積もり書を確認してもらうことができない。でもSFAを利用すれば上司がどこにいても目を通してもらうことができるんです。自分が外出中でも上司が外出中でも迅速な対応ができる、これがSFA導入の大きなメリットと言えそうです。

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CRMによって顧客を分類

by on 11月.16, 2016, under 未分類

顧客情報を有効に使ってメルマガを配信。このメルマガで顧客の購買意欲を高めたい、そう思っている会社も多いと思います。そのため、毎週、写真のレイアウトを考え、店長のコラムを載せたりと大変な苦労をしながらメルマガを配信。しかし反応がいまいち・・。そうではありませんか?

実は、メルマガを開封してもらえていない、という事実が多くあるんです。開封さえしてもらえばチラリとでも目に入りますからね、すると自分の興味があるものがあれば自然と見てしまうものです。

が、ここでポイント。開封してもらっても、目に入っても見てもらえないこともあるそうなんです。それは、セグメンテーションができていないこと。私もメルマガがよく送られてくるんですが、開封してもすぐに削除するものがほとんど。それは自分の興味以外の商品だったりするからなんですね。

この、顧客の興味のあるものをきちんと分析してくれるのがCRMなんですね。CRMによって顧客を分類し、それぞれに合った商品のおすすめがされているメルマガ。これだと開封後にしっかりと目を通してくれるはずです!

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業務に合わせたデバイスを選ぼう

by on 11月.06, 2016, under 未分類

自社が導入するのは、スマートフォンが良いのか?モバイルパソコンが良いのか?はたまた携帯電話が良いのか?迷ったことはないでしょうか。スマートフォンとモバイルパソコンを比較すると、携帯性や通信、GPS、起動の早さなど多くの点でスマートフォンの方が優位であると言えます。移動しながらメールをやり取りしたり、地図を見たりする場合に有利なのはスマートフォン。またスマートフォンなら、ちょっとした空き時間に、サッと起動させて仕事をすることができますよね。一方、モバイルパソコンが優れている点は、画面サイズとキーボードなどの入力装置です。作業スペースがある程度確保できる場合は、高度な情報処理ができるので、より効率的に作業ができるでしょう。電話とメールぐらいしか使わないという場合は、携帯電話が良いと思います。端末コストも抑えられる上に、バッテリーの持ちは携帯電話の方が優れているからです。自社の業務に合わせたデバイスを導入したいものですね。

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やっぱり営業情報は使い方次第

by on 11月.03, 2016, under 未分類

営業マンが毎日のように集めてくる営業情報。しかし、今まではこれらの情報のどれだけを有効活用していたのでしょうか?上っ面だけしか活用していなかった、それでも営業が進められた、というのは昔の話し。今、商品やサービスが溢れかえっている状況下で、少しでもライバル会社の先を行きたければ、営業情報をフルに使いきることが重要となります。

そんな営業情報を存分に活用できるようにしてくれるツールがSFAです。営業をかけた際の商談プロセスや、以前の取引などの情報が全て可視化されることで、社内全体でこれらの情報が共有できることになります。共有できれば、客に対して前よりもっと客に合った提案が可能となり、顧客満足度を上げることだって可能になるんです。

また、商談成立に結びつかなかった営業情報であっても、それが次への商談成立へと導く鍵を持っているかもしれません。営業情報は、やはり使い方、活用の仕方次第で宝にもなり得るわけです。

KnowledgeSuite

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SFAの問題点

by on 10月.19, 2016, under 未分類

営業支援システム(SFA)を導入する際、事前に自社業務に適合するよう要件を固めた上でデータベースを構築していくため、大抵は多くの時間を費やします。しかし企業のIT部門がようやく構築したにも関わらず、それを現場の営業部門が使い始めた途端に「業務に合っていない」とか「業務内容が変わってしまったので改修して欲しい」といった要望が出てくるというケースは決して珍しいことではありません。せっかく時間を掛けて構築したSFAが改修しないと使えないなんて、構築に掛かった苦労とコストがすべて無駄ではないか…と感じているIT部門担当者は少なくないでしょう。しかもSFAの中には、専門知識が必要だったりシステム全体の見直しが必要になってくる場合もあるため、一度構築してしまうと簡単には改修できないものがあるのです。その間、営業部門は「SFAを我慢して使う」か「面倒だから使わないか」になってしまうのは当然のこと。以上のことから、SFAを選ぶ際は「わずかな期間で構築や改修ができること」「営業部門自ら簡単にSFAを改修できること」に焦点を当てると良いことが分かりますね。http://geocrm.com/charge/

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