だからこのアプリだ

Archive for 6月, 2018

bring your own device導入における課題は山積み

by on 6月.24, 2018, under 未分類

bring your own device(byod)とは個人で所有するスマートフォンやタブレットなどのIT端末を業務で使用することをいいます。
bring your own deviceを導入する企業としては、bring your own deviceの活用におけるコンプライアンス上の課題と対策はきちんと考えなければなりません。
bring your own deviceを導入する企業は増えており、今後さらに増えていくと予想されています。
しかしbring your own device導入には様々な課題があり、それらの課題に対してしっかりと対策を取ることが必要となってきます。
bring your own device導入に伴う課題というのは、情報セキュリティ面における課題になります。
また情報セキュリティ面の課題の他にも、企業のカバナンス、コンプライアンスの課題なども浮き彫りになっています。

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mdm管理における組織のデータの保護

by on 6月.14, 2018, under 未分類

mdmソリューションを用いて、スマートフォンやタブレットなどのモバイルデバイス端末を一括管理する場合、必要なものはあるのでしょうか?スマートフォンやタブレットなどのモバイルデバイス端末のプラットフォームによっては、プッシュ型の通知を利用するためにはプッシュサービスのGCMやAPNSなどへの登録が必要な場合もあります。この場合にはGCMやAPNSに登録するようにしましょう。
mdmソリューションの製品サービスのサイトで、登録の方法などは説明されている場合が多いでしょう。
mdmは基本的にはモバイルデバイス端末の本体自体を管理する機能になっています。
組織のデータ、コンテンツをモバイルデバイス端末で扱っている場合には、mdmソリューションではなく、mamやmcm機能と連携するmdmを利用する方がよいでしょう。
mamはモバイルアプリケーション管理ツールのことであり、アプリケーションの管理、設定が可能になっています。
一方mcmはモバイルコンテンツ管理は、コンテンツの管理を行うツールになっています。

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mdm導入事例は教育現場に多い

by on 6月.04, 2018, under 未分類

スマートフォンやタブレットなどのモバイルデバイス端末を企業や教育現場で大量に導入すると、それらモバイルデバイス端末全ての初期設定や一元管理が非常に大変なことになります。
そのため、スマートフォンやタブレットなどのモバイルデバイス端末管理するための管理ツールmdmが重要になってきます。
モバイルデバイス端末を導入している多くの企業や教育現場ではmdmツールも同時に導入することによって、デバイス端末を管理する管理者の負担を軽減しています。
mdm導入事例が増えていく中で、mdmツールの種類も増えています。
mdmツールは製品によって機能面や利用料に違いがあります。
教育現場に向けたmdmソリューションもあれば、企業向けのツールもあります。特に教育現場では教師の負担が大きくなるため、mdmに頼り切っている学校は多く、導入事例も多い現状があります。教育現場においては子供たちの授業効率が円滑に進むように設定しておく必要があります。

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