だからこのアプリだ http://kistoon.com Thu, 16 Aug 2018 06:00:00 +0000 ja hourly 1 http://wordpress.org/?v=3.2.1 mdmソリューションによるセキュリティ設定 http://kistoon.com/2018/08/17/bookmarks-of-20180817/ http://kistoon.com/2018/08/17/bookmarks-of-20180817/#comments Thu, 16 Aug 2018 06:00:00 +0000 admin http://ec2-52-1-165-199.compute-1.amazonaws.com/kistoon-com/2018/08/17/bookmarks-of-20180817/ スマートフォンやタブレットなどのモバイルデバイス端末の管理ツールとして人気を集めているmdmソリューション。mdmソリューションは情報漏えい対策の他、セキュリティ設定や端末セットアップ機能もあるので企業でモバイルデバイス端末を導入する上で欠かせません。
モバイルデバイス端末のセキュリティ設定では、業務用に利用するにあたってスマートフォンの機能の使用制限を行います。スマートフォンや多彩な機能があることが利点でもありますが、業務で使用するにあたってそれらの機能を自由に使用できることが会社にとってマイナスになってしまうこともあるのです。そこでmdmソリューションを利用して、様々なスマートフォンやタブレットなどのモバイルデバイス端末の機能制限設定を行い、会社のポリシーに適用することができるのです。例えばWebフィルタリング、Wi-Fiフィルタリング、SDカード利用禁止、カメラ使用禁止などがあります。

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mdmサービスによるandroid端末管理 http://kistoon.com/2018/08/06/bookmarks-of-20180806/ http://kistoon.com/2018/08/06/bookmarks-of-20180806/#comments Sun, 05 Aug 2018 06:00:00 +0000 admin http://ec2-52-1-165-199.compute-1.amazonaws.com/kistoon-com/2018/08/06/bookmarks-of-20180806/ 企業がスマートフォンやタブレットなどのモバイルデバイス端末を導入する場合、検討課題としてあがってくるのがセキュリティ問題です。iPhoneやandroidなどマルチデバイスのモバイルデバイス端末を導入するためにはmdmと呼ばれるモバイルデバイス管理ツールが欠かせません。
mdmはandroidやiPhoneなどのモバイルデバイス端末を一元管理し、遠隔データ消去などを実行できるソリューションになります。特にmdmの中でも安価で効率よく手軽に導入できると評判なのがSaaS型のサービスです。
多くのmdmサービスはandroidもiPhoneもどちらにも対応しているので、様々なデバイス端末を導入する企業でも問題なく利用できます。mdm製品によってのの違いは、端末管理の細かな機能と他システムとの連携機能になります。利便性が高く、業務効率アップにつながるモバイルデバイス端末導入はmdmによる管理でさらに飛躍するでしょう。

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byod導入に伴う会社としての問題点、課題とは? http://kistoon.com/2018/07/26/bookmarks-of-20180726/ http://kistoon.com/2018/07/26/bookmarks-of-20180726/#comments Wed, 25 Jul 2018 06:00:00 +0000 admin http://ec2-52-1-165-199.compute-1.amazonaws.com/kistoon-com/2018/07/26/bookmarks-of-20180726/ 企業が業務で使用するスマートフォンやタブレットなどのモバイルデバイス端末やノートパソコンを私物のものを導入することをbyodと言います。byodを導入することで社員はフレキシブルな業務が行えるようになります。例えばbyod育児を導入している企業では育児休暇を取得している社員であれば、
導入していれば在宅勤務での職場復帰も可能です。メリットが多いbyodの導入ですが、課題や問題点も浮き彫りになってきます。まず会社にとっての大きなデメリットと言えばセキュリティ面でのリスクです。
業務で使用しているモバイルデバイス端末の紛失リスクは会社がスマートフォンやタブレットなどのモバイルデバイス端末を支給する場合と変わりませんが、プライベートで使用している際に盗難、紛失などの危険性も増えてしまいます。もしも業務でも使用している私物のモバイルデバイス端末を盗難、紛失してしまうと業務に関する情報が外部へ漏えいしてしまう危険性があるのです。

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VPPの利用条件とは? http://kistoon.com/2018/07/16/bookmarks-of-20180716/ http://kistoon.com/2018/07/16/bookmarks-of-20180716/#comments Sun, 15 Jul 2018 06:00:00 +0000 admin http://ec2-52-1-165-199.compute-1.amazonaws.com/kistoon-com/2018/07/16/bookmarks-of-20180716/ VPPとはapple社が提供するプログラムであり、法人や教育機関が業務や授業で使用するアプリケーションの購入、配布のためのプログラムになります。VPPを利用することで一度ユーザーに配布した有料のアプリを再購入する必要がないので、ムダなコストがかからず、作業の効率化、軽減にもつながります。
VPPとMDMを利用することで企業や教育機関で大量のモバイルデバイス端末を導入した場合でも一括した管理が可能であり、管理者の負担を減らすことができるでしょう。
VPPの管理配布機能を使用すれば、企業内でまとめて購入したiOSのアプリを従業員や生徒にライセンスを与えて、配布することができます。また配布したアプリは従業員が退職した時には回収することで、別の新しい従業員に新たに割り当てることもできるのです。VPPのアプリ配布を利用するにはいくつかの条件があります。
まずはVPPアカウントの取得が必須になります。またVPPの管理配布にはiOS7以上のiphone、iPadが必要になります。

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モバイル端末管理で必要なこと http://kistoon.com/2018/07/04/bookmarks-of-20180704/ http://kistoon.com/2018/07/04/bookmarks-of-20180704/#comments Tue, 03 Jul 2018 06:00:00 +0000 admin http://ec2-52-1-165-199.compute-1.amazonaws.com/kistoon-com/2018/07/04/bookmarks-of-20180704/ モバイル端末管理という言葉を耳にしたことがある人は増えているでしょう。モバイル端末管理を行うソリューションはmdmと呼ばれており、企業ではモバイル端末を導入するのと同時にmdmも導入するケースがほとんどです。企業の管理者が従業員全てのモバイルデバイス端末の管理を行うのは不可能です。
それを可能にしてくれるのがモバイル端末管理ツールであるmdmです。mdmを利用することで効率よくモバイル端末管理ができ、セキュリティ対策や資産の保護につながります。
mdmにはいくつかの機能がありますが、最も重要なのが効率的で安全な管理機能になります。ビジネスでモバイルデバイス端末を利用する時にはルールを明確にして運用することが重要です。さらにリスクを抑えてビジネスに集中しなければなりませんので、mdmで使用制限やセキュリティ対策の強化を行ってモバイル端末管理を進めていきます。
またmdmは情報収集機能にも適しています。社員がどのように使用しているか、アプリは何を使用しているかなどをチェックできます。

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bring your own device導入における課題は山積み http://kistoon.com/2018/06/24/bookmarks-of-20180624/ http://kistoon.com/2018/06/24/bookmarks-of-20180624/#comments Sat, 23 Jun 2018 06:00:00 +0000 admin http://ec2-52-1-165-199.compute-1.amazonaws.com/kistoon-com/2018/06/24/bookmarks-of-20180624/ bring your own device(byod)とは個人で所有するスマートフォンやタブレットなどのIT端末を業務で使用することをいいます。
bring your own deviceを導入する企業としては、bring your own deviceの活用におけるコンプライアンス上の課題と対策はきちんと考えなければなりません。
bring your own deviceを導入する企業は増えており、今後さらに増えていくと予想されています。
しかしbring your own device導入には様々な課題があり、それらの課題に対してしっかりと対策を取ることが必要となってきます。
bring your own device導入に伴う課題というのは、情報セキュリティ面における課題になります。
また情報セキュリティ面の課題の他にも、企業のカバナンス、コンプライアンスの課題なども浮き彫りになっています。

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mdm管理における組織のデータの保護 http://kistoon.com/2018/06/14/bookmarks-of-20180614/ http://kistoon.com/2018/06/14/bookmarks-of-20180614/#comments Wed, 13 Jun 2018 06:00:00 +0000 admin http://ec2-52-1-165-199.compute-1.amazonaws.com/kistoon-com/2018/06/14/bookmarks-of-20180614/ mdmソリューションを用いて、スマートフォンやタブレットなどのモバイルデバイス端末を一括管理する場合、必要なものはあるのでしょうか?スマートフォンやタブレットなどのモバイルデバイス端末のプラットフォームによっては、プッシュ型の通知を利用するためにはプッシュサービスのGCMやAPNSなどへの登録が必要な場合もあります。この場合にはGCMやAPNSに登録するようにしましょう。
mdmソリューションの製品サービスのサイトで、登録の方法などは説明されている場合が多いでしょう。
mdmは基本的にはモバイルデバイス端末の本体自体を管理する機能になっています。
組織のデータ、コンテンツをモバイルデバイス端末で扱っている場合には、mdmソリューションではなく、mamやmcm機能と連携するmdmを利用する方がよいでしょう。
mamはモバイルアプリケーション管理ツールのことであり、アプリケーションの管理、設定が可能になっています。
一方mcmはモバイルコンテンツ管理は、コンテンツの管理を行うツールになっています。

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mdm導入事例は教育現場に多い http://kistoon.com/2018/06/04/bookmarks-of-20180604/ http://kistoon.com/2018/06/04/bookmarks-of-20180604/#comments Sun, 03 Jun 2018 06:00:00 +0000 admin http://ec2-52-1-165-199.compute-1.amazonaws.com/kistoon-com/2018/06/04/bookmarks-of-20180604/ スマートフォンやタブレットなどのモバイルデバイス端末を企業や教育現場で大量に導入すると、それらモバイルデバイス端末全ての初期設定や一元管理が非常に大変なことになります。
そのため、スマートフォンやタブレットなどのモバイルデバイス端末管理するための管理ツールmdmが重要になってきます。
モバイルデバイス端末を導入している多くの企業や教育現場ではmdmツールも同時に導入することによって、デバイス端末を管理する管理者の負担を軽減しています。
mdm導入事例が増えていく中で、mdmツールの種類も増えています。
mdmツールは製品によって機能面や利用料に違いがあります。
教育現場に向けたmdmソリューションもあれば、企業向けのツールもあります。特に教育現場では教師の負担が大きくなるため、mdmに頼り切っている学校は多く、導入事例も多い現状があります。教育現場においては子供たちの授業効率が円滑に進むように設定しておく必要があります。

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mdmツールのセキュリティだけではスマートフォンの管理には足りない?! http://kistoon.com/2018/05/24/bookmarks-of-20180524/ http://kistoon.com/2018/05/24/bookmarks-of-20180524/#comments Wed, 23 May 2018 06:00:00 +0000 admin http://ec2-52-1-165-199.compute-1.amazonaws.com/kistoon-com/2018/05/24/bookmarks-of-20180524/ mdmはスマートフォンやタブレットなどを紛失、盗難された時に遠隔操作でモバイルデバイス端末内のデータを消去するリモートワイプや、操作を制御するリモートロック、アプリケーション利用やウェブアクセスを制限する機能など、様々なセキュリティ対策に役立つ機能が備わっています。
mdmのこれらの機能は非常にセキュリティ強度が高いものではあるものの、これらの機能を活用したからといって必ずしも情報漏えいを防げるとは限りません。
遠隔操作でスマートフォンなどのモバイルデバイス端末を管理することは非常に難しく、電波が届かない場所やモバイルデバイス端末自体に電源が入っていない場合、mdmツールの機能が全く意味をなさなくなるからです。
モバイルデバイス端末自体の脆弱性を解消できない場合もあることを頭に入れておくとよいでしょう。
特にリモートワイプは情報漏えい対策として大きな効果が期待できる機能ではあるものの、紛失からデータ消去までのタイムラグが生じてしまうこともあり、完璧なセキュリティ対策にはならないケースもあります。

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Apple DEPとは? http://kistoon.com/2018/05/14/bookmarks-of-20180514/ http://kistoon.com/2018/05/14/bookmarks-of-20180514/#comments Sun, 13 May 2018 06:00:00 +0000 admin http://ec2-52-1-165-199.compute-1.amazonaws.com/kistoon-com/2018/05/14/bookmarks-of-20180514/ Apple DEPとは、Apple Device Enrollment Programの略であり、apple社が提供する初期設定支援サービスになります。
モバイルデバイス端末を最初にアクティベーション時に行う作業を簡略化できるApple DEPは、モバイルデバイス端末導入時の管理者のわずらわしさを軽減してくれます。
アクティベーション作業はiOSだけではなくandroidやWindowsでも必要な作業です。
しかしandroidやWindowsではApple DEPのようなサービスなく、そこに踏み込んだサービスを提供してくれるのはapple社だけです。
このサービスを利用することで、初期導入の設定作業は劇的に簡略化できるのです。
ただ現時点でApple DEPを利用できるのはappleストアの法人窓口から購入したモバイルデバイス端末、ソフトバンクが販売した端末、KDDIが販売した端末のみになっています。
Apple DEPは、mdmを強制にして、mdmの削除を禁止することができるのでセキュリティ強化にもつながります。

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